「 茶畑 」一覧

お茶の京都 宇治田原の茶畑

宇治田原の茶畑

「お茶の京都」宇治田原の茶畑

宇治田原「茶農喜左衛門」の茶畑

「茶農喜左衛門(さのうきざえもん)」の茶畑

宇治田原「茶農喜左衛門」の茶畑

「猪目窓」で有名な正寿院近くの茶畑「茶農喜左衛門(さのうきざえもん)」

宇治田原「茶農喜左衛門」の茶畑

「猪目窓」で有名な正寿院近くの茶畑「茶農喜左衛門(さのうきざえもん)」

宇治田原「茶農喜左衛門」の茶畑

見学・散策させていただいた茶畑「茶農喜左衛門(さのうきざえもん)」

京都府が、古都京都とはひと味違う府内の各エリアにスポットをあてて2014年から実施しているキャンペーン「もうひとつの京都」。
京都の3つの顔がピックアップされており、「海の京都」と「森の京都」と、もうひとつが「お茶の京都」で、茶生産地として長い歴史を有し、素晴らしい景観を形成する京都府南部地域にスポットが当てられています。

お茶の京都

そんな「お茶の京都」、茶源郷とも言われる和束町の景観は有名ですが、煎茶の製造方法(青製煎茶製法)を発明した永谷宗円の生家がある宇治田原(うじたわら)町でも、こんな素晴らしい景観が広がっています。
2枚目以降の茶園の写真は、ハート形の窓「猪目窓」で有名な正寿院(しょうじゅいん)の近くにある「茶農喜左衛門(さのうきざえもん)」さんの茶園

茶農喜左衛門(さのうきざえもん)

このときは、田んぼはもう土色の風景になってきている季節だったのですが、茶畑は見事に一面緑です。

【撮影シーズン:秋】
(すべて2018年11月11日) 

【宇治田原町へのアクセス】
■公共交通機関
京阪またはJR「宇治」駅、あるいは近鉄「新田辺」駅より京都京阪バス「工業団地」「緑苑坂」「維中前」行きに乗車で宇治田原町内に到着、町内移動はコミュニティバスや町営バス利用
■クルマ
京滋バイパス「宇治西」「笠取」「南郷」から20分程度
滋賀方面からの場合、国道307号線(信楽に隣接)